罪悪感にさようなら?「希少糖効果」

新しい甘さがみせる次世代の夢、シロップの未来形

罪悪感から解き放つ。 私は「希少糖効果」です!

希少糖を含んだシロップに、国産のしょうがやゆずで風味づけ。
誰もが「しょうが」と納得できる、誰もが「ゆず」と納得できる味に仕上げました。
がつんと刺激的、のどから胃に流れる辛味がわかる「本気のしょうが」。
すっきり清涼感、柑橘の皮をむいたような「爽やかなゆず」。
お水やお湯、サイダーやリキュールで割ってお好みに。
ドレッシングやめんつゆに、お料理にこそ使って欲しい、贅沢な味わいです。

商品のストーリーはこちら

希少糖効果 のご注文はこちらから↓↓
全 0 件

↓ 希少糖効果 を詳しくご紹介↓


甘みは私に味方するのか?

甘みとの付き合い方を考えよう

体重を気にする方は極端に甘みを避ける傾向にあります。
「この一口が・・・」とためらっていると、渇望がさらに首をもたげて抑えきれない欲求に。我慢の末に「今日だけ」と自分に言い聞かせて口に含んだティスプーンひとすくいのアイスクリームが引き金になって、結局ファミリーサイズを一人で抱えて食べていた、では笑い話にもなりません。

やればできる我慢と、必要な我慢は違います。
罪悪感を刺激する甘みと、身体が必要とする甘みは違います。
理想の私に近づくために、甘みは私の敵でしょうか?

糖質は本来身体に必要な栄養分のひとつです。
脳の一番の栄養源は、糖質です。難しい試験や極度の集中を必要とする作業など、極端に脳を使った後に「甘いもの」が欲しくなるのは身体の自然な反応です。同時に、肉体のエネルギー供給源も糖質です。身体が極度に疲れた時に、甘いものが欲しくなるのは、身体を回復させる一番手っ取り早いエネルギー供給源だからです。登山をするときは、チョコレートを持てといいます。避難袋にキャラメルを入れる方もいます。高脂肪・高たんぱくのアイスクリームは立派なエネルギー供給源です。

極端に身体を動かした後や脳を使った後に甘みが欲しくなったなら、それはもしかすると身体からの信号かもしれません。ひとかけのチョコレートを口に含み、至高の幸せを味わった後、次の一口はあきらめる。それが必要な我慢です。
甘みを求めているのはあなたの頭ですか。それとも、身体でしょうか。
がむしゃらに我慢するのではなく、身体の声を聴きましょう。身体の声を聴いたら、節度を持って甘みを使いこなしましょう。とらわれるのではなく、使いこなす。それが新しい糖質との付き合い方です。

希少糖とは何ですか?

希少糖含有シロップは、口に含むとスーッと爽やかな印象を残します。
「希少糖」という言葉自体が新しく登場したせいもあり、「希少糖」はまったく新しいもののように華々しく登場しましたが、実は私たちの生活にはもうずいぶん昔から「希少糖」が定着しています。すーっとする甘さのキシリトールや、脂肪になりにくいというエリスリトールがまさに、その希少糖の仲間です。
希少糖も「単糖類」ですが、ブドウ糖や果糖などのように自然界に大量に存在しているわけではありません。50種以上の希少糖が発見されているといいますが、もともと 微量しか存在しない 上に、大量に生産するにはまだまだ技術が不足していたため、なかなか商品化されることはありませんでした。人間に 有用な作用を持つとされても、商品化することができなかった夢のような単糖、それが「希少糖」です。
天然のでんぷんを分解して得られたブドウ糖や果糖を、分子式を変えることなく化学構造を変化させる「異性化」によって得られた糖が「D−プシコース」という希少糖の1種であり、ノンカロリー、清涼感のある砂糖よりも甘味の少ない次世代の糖質です。

求める「効果」はなんですか?

美肌効果、美容効果、ダイエット効果、整腸効果、美白効果・・・
人間は貪欲です。男性も女性も、若きも老いも、無意識のうちに求めているものがあります。美しくなりたい、若く見られたい、細くなりたい、黒々とした髪を維持したい・・・この「××したい」欲求が追いかけるのが「〇〇効果」。「〇〇に効果」があるものは、私の「××したい」欲求に呼応し、「××したい」私の欲求を現実のものとしてくれるのではという期待を風船のように膨らませます。だから、健康食品にも、化粧品にも、下着にも、整髪料にも、「〇〇に効果」はつきものです。見た目だけでなく、中身から変わりたいひとびとにとっては、「〇〇に効果」があるというフレーズは避けたくても避けられない強い刺激なのでしょうか。

避けたくても避けられない強い刺激だからこそ、「〇〇に効果」があるという場合には、必ず「客観的なデータ」を求められます。大学などの公的な研究機関や民間の分析センターなど、「客観的」で「第三者」が導き出したデータが必要です。これらは「客観的事実」とも云われます。「この記述に虚偽はありませんか?誇張はありませんか?」という問いに対しては、唯一「客観的データ」のみが「YES」もしくは「NO」を示します。そして実験によって得られたデータは、他の「第三者」によって同じ実験手順を踏み結果が「再現」されて初めて「実験データ」として認知されるものです。

「希少糖効果」は、商品の名前です。
2013年末ごろから注目を集め始めた「希少糖」を含んだシロップを使用していますが、希少糖を100%使用しているわけではありません。ブドウ糖と果糖を主に「D-プシコース」等の異性化糖、つまり希少糖を10%ほど加えたシロップを使用しています。「希少糖効果」には臨床データもなければ、実験結果もありません。だからあくまでも「希少糖効果」。しょうがのピリッとした刺激と、ゆずの爽やかさが新鮮な新しい甘さの万能“味付き”甘味料です。

生姜焼きに、めんつゆに。新しい甘味の調味料!

しょうがは香りとピリッとした辛さを、ゆずは爽やかな酸味と韓国ゆず茶のような肉感を残し、希少糖含有シロップと合わせた新しい「甘さ」が誕生しました。希少糖がもつ爽やかで清涼感のある甘味を生かした、「すーっと、ピリ辛」と「すーっと、酸っぱい」が新鮮です。
暑い夏には、爽やかな「希少糖効果 ゆず」のきりっと冷えたソーダ割。
寒い冬には、ピリッと刺激的な「希少糖効果 しょうが」のホットドリンク。
紅茶に加えると、豊かな風味のしょうが紅茶が楽しめます。

お砂糖のかわりに希少糖効果しょうがを使うと、しょうがをすりおろす手間が省けます。

希少糖効果しょうがにお好みのスパイスを加え、炭酸水を加えるとお手製ジンジャーエールに。

ティパックで入れた紅茶に希少糖効果しょうがを加えて、ひとあじ違ったしょうが紅茶に。

希少糖効果ゆずと八方だし、酢を好みの割合で混ぜ合わせ、濃口のごま油をたらすと冷やし中華のつゆに早変わり。

希少糖効果ゆずと酢を好みの割合であわせ、塩で味を調えたあと、お好みで唐辛子やごま油を加えると甘酢漬けのもとに。お好みの野菜を入れて簡単甘酢漬けに。

すった氷の上に希少糖効果ゆずをかければ、ゆずの果肉が残る贅沢なかき氷シロップに。香りも豊で爽やかな、真夏の太陽のもとでも身体の奥からす〜っと冷えるかき氷に。

ご注文はこちらから