オーガニック&無添加が嬉しい KOFドライフルーツ各種

有機栽培の果物を合成添加物不使用で自然に丁寧に加工しました

選ぶならやっぱりオーガニック&無添加
人気のドライフルーツが勢ぞろい

小腹が空いたら?ドライフルーツ!
忙しくてもひとつまみで幸せに
あなたのきれいの味方です

有機栽培かつ合成添加物不使用だから
 自然の恵みをしっかり感じることができます

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ドライフルーツの美点


フルーツが美容や健康に良いことはよく知られていますが、必要な量を毎日摂るのはなかなか大変なもの。ドライフルーツなら、フルーツがほしいとき、ちょっと小腹が空いたとき、すぐに手軽に食べられます。
また、フルーツは皮と実の間などに豊富な栄養が含まれていることが多いのですが、生のフルーツではその部分を無駄にしてしまっていることもしばしば。ドライフルーツの多くは皮ごとまるまる食べられているので、フルーツのパワーを余すことなく摂ることができます。


しっかりとした咀嚼は脳を活性化させるといわれています。仕事や勉強で疲れたときなどドライフルーツをひとつまみ口にすることで、お腹も脳も満たされていきます。
ところで、ちょっと一息というとき、缶コーヒーやチョコレートの類を口にする習慣がありませんか? これらには多量の白砂糖が含まれており、直後は元気になったような気がしますが、その後に急激な眠気やだるさに襲われることがあります。市販品には様々な食品添加物が含まれているのも見過ごせないところです。


ドライフルーツは比較的季節を問わず、同時期に数種類のものを楽しむことができます。その日の気分に合った、お好みのドライフルーツをケースなどに入れてカバンにしのばせておくと、それだけで一日の楽しさがアップしそうです。スナック菓子などをついつい買ってしまうことも減り、お財布にも優しいかも。

ドライフルーツを選ぶときの注意点

オーガニック&合成添加物不使用のものを

ヘルシーなイメージのあるドライフルーツですが、その質はピンキリ。農薬たっぷりで育った安価な原料や、多量の合成着色料で不自然なほど色鮮やかなもの、あるいは甘みを砂糖に頼った砂糖漬けのようなものもあります。本当に健康や美容のためを思うなら、オーガニックの素材で、合成添加物を一切使用せず、自然な乾燥で作られたドライフルーツを選ぶことをおすすめします。

食べ過ぎには要注意!ゆっくり自然を味わいましょう

ヘルシーなドライフルーツとはいえ、食べ過ぎはよくありません。フルーツの種類にもよりますが、一日の適量は、片手で軽くひとつかみ程度といわれます。
食べるときのコツとしては、スナック菓子のようにパクパク食べるのではなく、一口一口かみ締めて、口の中にじんわりと広がる自然の味わいを楽しみましょう。人工的な食べ物はしっかりかんでしまうと味がなくなるので、必然的に早食いや大食いになってしまいますが、自然のものはかむほどにおいしさが深まるので、一口でも満足感があります。

安全でおいしいものを安心して味わってほしいから
〜ケンコーオーガニックフーズのドライフルーツについて〜

環境に配慮した栽培

元気でおいしいフルーツを栽培するために、農薬や化学肥料に頼らない土づくりを行っています。除草剤も使わない栽培は手間と時間がかかりますが、生産者の情熱が土壌の負担を減らし、より良い環境を作り上げていきます。

おいしさのヒミツは完熟のなか

基本的に砂糖を使わず(※クランベリーとチェリーはとても酸味が強いので少量のオーガニックッシュガーを使っています)、果実そのままの味わいを凝縮させるので、可能な限り完熟させてから収穫します。一般的なドライフルーツは未熟な果実を収穫し、大量の精製糖で甘さをつけているものが多いようです。

心を込めてじっくり乾燥

保存料や着色料など化学的な添加物を一切使わないデリケートなドライフルーツなので、じっくり時間をかけて乾燥させます。完熟果実の繊細な香りや味わいを壊さないように調整しながら乾燥させ、しっとりとした状態にしていきます。
化学的添加物について
一般的にドライフルーツによく使われる化学的な添加物は、二酸化硫黄(亜硫酸塩)です。二酸化硫黄は漂白や酸化防止を目的とした食品添加物として認められているもので、ワイン、かんぴょう、ドライあんず、ドライマンゴーなどに幅広く使用されています。ただし使用量の基準があり、大量摂取は好ましくありません。毒性や体への影響を指摘されることもあるようです。 二酸化硫黄を使用していないドライフルーツは、黒っぽく見た目はあまり良くありませんが、自然のままのより豊かな食感、香り、味わいなどが楽しめます。
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