新谷弘実先生の『胃腸は語る』シリーズと関連書籍

健康維持、病気予防、そして長寿のための本です。

胃腸医学の世界的権威新谷弘実先生が
「予防にまさる治療はない」との信念で説く
食事健康法及び食事のレシピ本

人それぞれの顔に人相があるように胃腸にも『胃相』、『腸相』があり、
その胃相・腸相を見ると、その人の健康状態がよくわかるそうです。


食事法を改善すれば、いつまでも健やかに人生を送ることが出来ます。

新谷先生の本の中には、そんな人生を送るためのノウハウがいっぱいです。
約30万例以上の患者の胃腸を検査した経験から生み出され、
新谷先生自らも実践しておられる方法です。
更に、新谷先生が自らご家庭で実践されている食事のレシピ本もあります。

難しくはありません。誰でも楽しくやさしく読める画期的な本です。

■ 新谷先生のプロフィール

新谷弘実先生

世界で初めて大腸内視鏡によるポリープ切除に成功し、過去37年間に日米で30万人以上の胃腸内視鏡検査と10万例以上に及ぶポリープ切除を1例の合併症なく成功され、アメリカ大統領の医療スタッフも務めたことのある世界的権威としてご活躍されています。

福岡県柳川市生まれ。順天堂大学医学部卒業後渡米し、胃腸内視鏡学のパイオニアとして活躍、アメリカ大統領の医療スタッフも務めました。現在アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授およびベス・イスラエル病院内視鏡部長。順天堂大学医学部客員教授などを歴任。

著書に、『コロノスコピー』(英語版・日本語版ともに医学書院刊)『胃腸は語る』『胃腸は語る・食卓編』(弘文堂)及びドクター新谷・生島ヒロシが『胃腸は語る』(弘文堂)などがあります。

日米での診療・後進指導のかたわら、音楽や美術の愛好家・スポンサーとしても知られ、スポーツに親しみ、また奨学金を創設するなど、幅広い社会活動も行っています。

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