こだわり大高酵素のスーパーオータカ

簡単・安全ファスティングの本家本元

「過食は一時の楽
節食は一生の徳」


プレマ株式会社 
代表取締役 中川信緒

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あらゆる「ほんもの」をお届けしたい・・
そんな気持ちで大高酵素をお勧めいたします。

もちろん1万円以上送料無料。
速攻発送でお届けします。

たまごと言う漢字には、「卵」と「玉子」があります。

違いを説明すると、温めてひよこになるのが「卵」温めて腐るのが「玉子」です。
有精卵と無精卵の違いです。

市場やスーパーでの「卵」「玉子」は当然値段が違います。
同じ種類のにわとりで、同じえさを食べ、同じ条件で育てたら、栄養は全く同じです。

違いは生か死かの違いです。生には酵素があります。死には酵素はありません。

生ダイコンには、ジアスターゼという消化酵素があります。
お造りの横には必ずダイコン・大葉等あります。
お造りは死で、ダイコン・大葉は生です。両方食べないとバランスがこわれます。
簡単に言うとそれが酵素です。一つの酵素は一つの働きしかしません。

大高酵素は、北海道で、厳選した60種類の植物から、酵素をとり出しています。
ですから体が必要とする酵素すべてが入っています。
成分構成は、

 1.生命維持に不可欠なブドウ糖と果糖のクリーンエネルギー
 2.新陳代謝に必要なビタミン・ミネラル
 3.蛋白質が消化済みまで分解されたアミノ酸
 4.乳酸・酢酸等の有機酸そして、高い生理活性作用の生理活性物質です。

大高酵素によるファスティング(半断食)を行いたい方は詳しい資料がありますのでメールでお送りします。>>こちらをクリックしてください。
メーラーが立ち上がりますので、件名を「大高酵素ファスティング資料希望」として、本文は書かずに送信してください。担当者よりご返信させていただきます。

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全 6 件
 
大高酵素 特撰酵素 風雪(720cc)
 
大高酵素 特撰酵素 風雪(720cc)(品切れ)
24,840円(税込)
 
 
大高酵素 スーパーオータカ(1200cc)
 
大高酵素 スーパーオータカ(1200cc)(品切れ)
7,128円(税込)
 
 
大高酵素 スーパーミニ (180cc)
 
大高酵素 スーパーミニ (180cc)(品切れ)
1,296円(税込)
 
 
大高酵素粉末酵素 ふげん
 
大高酵素粉末酵素 ふげん(品切れ)
3,024円(税込)
 
 
大高酵素オータカラーゼ 96カプセル
 
大高酵素オータカラーゼ 96カプセル(品切れ)
2,808円(税込)
 
 
 
大高酵素 スーパーオータカ(720cc)
 
大高酵素 スーパーオータカ(720cc)(品切れ)
4,644円(税込)
 
 

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大高酵素の創製と原点

原点と呼ぶべきもの、
それは、 「生命あるものは、生命を食べなければならない」という、生存のための哲学……、
その実践方法論こそが、「母親の真心をこめた手料理」……。
■「生命あるものは、生命を食べなければならない」……

これは創始者「大高 登」の残した言葉ですが、すべてがこの一言に凝縮されています。なぜならこの言葉こそが、「酵素造り」のすべてを貫き、また、すべての自然の営み=生命を貫くものに他ならないからです……。

創始者「大高 登」は、「何を食べたかで、我々はつくられている……」という始点に立ち、人間の「腸」、特に日本人の「腸」と「食べもの」の関係を考え、長年の絶えざる研究を進めてきました。自然界のほとんどの動物は、「生きているもの」を口にしていますし、日本の自然風土のなかで培われてきた「伝統的食習慣」には、「身土不二」・「旬のもの」などという、「生命を食べる」ことへの深く豊かな知恵が隠されています。そうした事実の考察や、さまざまな実験の結果から、「人間はどんなものを食べなければならないか?」ということについて、一つの結論、つまり「生命あるものは、生命を食べなければならない」という結論にたどり着いたのです。
新鮮な植物こそは、「生きている生命」そのものですし、発酵食品(たった一個の発酵微生物でさえ、生命のすべてがそろっている存在)も、「生命をまるごと食べる」ことにつながっています。しかしおりしも時代は、高度成長期の「飽食の時代」へと向かい、「インスタント」・「冷凍食品」・「添加物・保存料」・「レトルト食品」などの氾濫が巷へ広がっていきました。そうした世相は、創始者「大高 登」の思いとは逆行するものだったのです。
「生命と食べもの」の関係への確信と、「このままでは、日本人の健全な身心が育たない」との思いの、狭間のなかから生まれてきたのが、まさに「植物エキス醗酵飲料スーパーオータカ」に他ならなかったのです。そして、それを引っさげて自ら先頭に立ち、「食生活改善」の健康運動の実践を、昭和という時代の長きに渡って展開していったのです。

「地球の自然環境が生命を育み、その生命が他の生命を育む」、この当たり前のことを、時代に先駆けていち早く、当たり前のように実践してきた人間が、創始者「大高 登」に他なりませんでした。現在の大高酵素も、そうした創製と原点を見失うことなく、今も着実に前進しています。

■「母親の真心をこめた手料理こそが、人類を育てる」……

現代の子供における異変を、すでに予見していたのが創始者「大高 登」でした。なぜなら、自らのつかみ得た「生存のための哲学」を、実際に実践できるのは他ならない「家庭のなかの母親」であったことを知っていたからです。
母親が子供の料理を作るときには、身体のことを考えて、できるだけ新鮮で栄養価の高いものを選び、創意工夫をこらしておいしく食べてもらおうと努力します。そうした積み重ねは、毎日続くことであり、一年365日を通 じて、子供の「身体」と「心」をつくっていくことになるからです。つまり、母親(仮に父親であっても同じこと)が作る真心がこもった手料理には、創始者「大高 登」の考える「生命を育むもの」が、失われることなく大切に扱われているという事実があるからなのです。しかし、逆に母親が「真心をこめた手料理」を捨てたときには、子供の生命を底から支えていく微量 な栄養成分が不足してきます(この事実は、平成11年全国小学生2000人を対象としたNHKの調査結果 からも明らかになりました)。そして、身体的条件の側からも、また、心の教育的条件の側からも、子供は健康に育つ条件を喪失してしまうのです。そしてさらに将来、このことは恐ろしい結論を導き出そうとしているのです。
その事実を知っていた創始者「大高 登」は、高度成長の始まった当初から、「母親の真心をこめた手料理」が失われていく危険性を指摘し、時代に向けて警告を発してきました。だからこそ大高酵素は今も、「生命あるものは、生命を食べなければならない」という原点と、それを実践するための最も優れたシステムである「母親の真心をこめた手料理」を、大高酵素健康運動の「核」としているのです。

最先端科学から見た 「生命を仕込む技術」について

アメリカ航空宇宙局「ナサ」の選択した宇宙食の一つは、1日1グラム(1円玉 の重さ)で、生命維持に必要な全ての栄養素が存在する(それほどのエネルギーを内在させ、しかも生化学的効率が高い)いわばこだわりのカプセル食品ですが、その中味は最先端科学によって製造された人工食品では決してありません。逆に、人工的な手がいっさい加えられていない天然物=北米の湖に住む35億年も生き延びてきた原生物をカプセル化したものなのです。何というパラドックスなのでしょうか……。

しかし、それほど最先端の科学は、「生命の起源」に注目しているということでもあります。またそうした事実は、「生命を仕込む技術」の製品化「スーパーオータカ」の存在を認識する上での、極めて貴重な見識を提供してくれるものなのです。

■「生命のシステム」とは何か?

=エントロピー(物質の熱量変化による不安定状態)の縮小によって、 物質崩壊の原則を回避し、 ホメオスターシス(生体恒常性) を維持する

例えば、目の前の光輝く宝石といえども、決して永遠に輝き続けるわけではありません。宇宙的時間の目からみると、絶えず崩壊を続けている存在であるばかりか、一瞬にして消え去る運命にあるものとさえ見えるのです。エントロピー(物質の熱量 変化の不安定状態)が増大し、次々にエネルギーを失ってその準位が下がるために、「エネルギー→素粒子→原子→分子→物質個体」という流れのなかで、物質崩壊を起こしていきます。地上のあらゆるものは、この法則に従わなくてはなりません。
しかし、唯一の例外として存在するシステムがあります。生物は、自分の内部の古くていらなくなったものを捨て去り、自分の外部から非常に「物質的に安定度を高めた天然の素材」を絶えず新しく取り込む(その力を利用する)ことで、その内部のエントロピー(物質の熱量 変化の不安定状態)を縮小させ、ホメオスターシスという生体恒常性を維持しているのです。「物質崩壊の原則」から回避する、唯一例外的システムを作り上げたのが、他ならぬ 「生命」なのです。

生命体→生体組織→高分子(タンパク質など)→分子→原子→素粒子(陽子・中性子・電子)→クオーク(物質の最小単位 )→エネルギー 縮小
←……………エントロピー…………→増大

それゆえに生物は、他の生命を食し、炭酸同化作用や呼吸をすることで分解・合成し、内部のエネルギー準位を高めて、存在的安定度を保持しなければならない運命にあります

■「生体」と「死体」の違い

「生命は生命を食べなければならない」という創始者「大高 登」の教え、そしてその化身である「生命を仕込む技術=酵素造り」に一貫して流れている原則こそは、まさに宇宙の壮大な原則そのものに他なりません。
東洋医学を完成させた中国では、これらのことを「気」の理論で説明しています。食べ物とは、「大地」のエネルギー=「地の気」を宿したものであり、呼吸とは、「大気」のエネルギー=「天の気」を取り入れること、そして、「地の気」と「天の気」を合わせることで、「真の気=元気(生命エネルギー)」を作り出すと説明されています。そのことは、食べ物のなかの炭水化物を酸化して(呼吸で酸素を取り入れることで)、二酸化炭素と水を作り出し、そのときに放出されるエネルギーを生命エネルギーとして使用するという、栄養学の理論とピタリと一致します。
つまり、自然の作り出した輝ける「生命」こそが、最先端科学の視点から見ると、人間に必要なエネルギーを豊富に含有しているものであり、中国四千年の視点から見ると、豊かな「地の気」を宿しているということになります。表現こそ違いはあるものの、その中味はまったく同じことを言い当てているといっていいでしょう。
「生命」を仕込み、それを別の「生命」に響かせ(=醗酵微生物の増殖)、その代謝産物(=人間にとっての栄養源・生理活性物質)を得ることは、正に「生命の連鎖・連関」のなかで、我々自身の「生命に響き渡るもの」を保存する、つまりは膨大な必要エネルギーを内臓させる、「実に希なる方法=技術」に他なりません。そして、そのことは、ただ一点、「生命を仕込む」という実践を通 じてだけ得られる、確かな世界であるのです。

※冷凍食品は、凍結することによって、微生物的次元の「物質崩壊」をセーブし、スピードを著しく遅らせたものですが、確実に「物質崩壊」は起こっています。したがって冷凍庫のなかでは、序々に栄養成分が壊れていく運命にあるのです。

※乾燥食品は、水分を除去することで硬くなった細胞膜のなかに、栄養成分を閉じ込めしまったものです。したがって、微生物的次元の「物質崩壊」をセーブし、スピードを著しく遅らせることに成功したものですが、これとて永遠のものではありませんし、元々元気な植物の持っている栄養成分の何割かは失い、特に生命活動を促す酵素類は崩壊してしまっています。

ゆえに、生命は、新鮮な生命をできるだけ失わないうちに食べるべきなのです!
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